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for Windows

SysUtil 1.0.0.10

ユーザプロファイル上の各種パスを取得する機能を持ったCOMコンポーネントです。機能の性格上、Version 5.00以上のShell APIを必要とします。一般的には、InternetExplorer 5.0以上がインストールされていれば動作すると思われます。動作確認はWindows 2000で行っています。

MediaTag 1.0 Beta 1

Windows Mediaフォーマットのファイルの曲名等のフィールドを取得・変更するCOMコンポーネントです。Windows Media Format SDK 7を使用しているので、動作にはWindows Media Format SDK 7のランタイムが必要です。

VQInfo Version 0.0

SoundVQファイルフォーマットから、曲名等のフィールドを切り出し、出力するWin32コマンドラインアプリケーションです。

秀丸用C#言語用強調表示ファイル

標準のC-language.hilightを元に、C#のキーワードを追加してみました。C#というか.Net Frameworkの特徴である、属性を強調するのにしょうしょうてこずりました。正規表現でかなりイージーな表記になっているので配列なども場合によっては強調されてしまいます。

FolderSync Script 1.0.1

Folder間での同期処理を行うスクリプトです。インストールはアーカイブを展開するのみですが、実用上はパスの通ったフォルダに展開するのが良いでしょう。アンインストールは展開したものを削除するのみです。

FolderSync 1.0

Folder間での同期処理を行うアプリケーションです。インストールはアーカイブを展開するのみですが、実用上はパスの通ったフォルダに展開するのが良いでしょう。アンインストールは展開したものを削除するのみです。実行には.Net Frameworkのランタイム環境が必要です。

ICDClient 1.0

NetDictionaryのアクセス機能を持ち、情報関係の用語辞書にアクセスできるクライアントです。ソースコードでの提供になりますので実行には.Net Framework SDKが必要です。

FolderSync 1.0 Source Code

FolderSync 1.0のソースコードです。C#によって構築されています。GUI関係のクラスライブラリは使用されていないのでFreeBSD用のCLIでも動作する可能性がありますが未確認です。その場合でもmakefileは変更の必要性があるでしょう。なお、このソースコードはライセンス的にはBSDライセンスを踏襲します。実際のライセンスはソースコードのコメントに従ってください。

AutoResizer 1.0 with Source Code

フォームの大きさに合わせて自動的にコントロールをリサイズし位置を調整するクラスライブラリです。現状ではMicrosoft .NETのCLRで稼動する諸言語で利用できます。クラスライブラリ自身はVisual Basic.NETで記述されています。なお、ソースコードを含みます。ライセンスはBSDライセンスを踏襲します。したがって、無保証で現状のまま提供します。

FolderSync 1.1 Alpha 1

Folder間での同期処理を行うアプリケーションです。インストールはアーカイブを展開するのみですが、実用上はパスの通ったフォルダに展開するのが良いでしょう。アンインストールは展開したものを削除するのみです。実行には.Net Frameworkのランタイム環境が必要です。現在、アルファ版ですアルファ版の意味がわかる人のみ使用してください。

MD5Chk

指定されたファイルのMD5ハッシュ値を計算するアプリケーションです。ソースコードのみにて提供します。実行用のバイナリを得るには.NET Framework SDKが必要です。ライセンスはBSDライセンスで現状のまま提供します。

setprox

Internet ExplorerのProxyの設定を変更するためのVBスクリプトです。